シスモールの治験・モニターはボランティアでも報酬つき

シスモールの行っている治験・モニターは、臨床試験のためのモニターを募集しています。モニターすることで様々なデータをとるかわりに報酬がもらえるシスモールのモニターを紹介します。

シスモールの治験・モニターならボランティアなのに報酬がある

シスモールでは、治験に参加してくれる人を募集しています。

健康食品などに興味がある方、現在、治療を受けているけどその治療に不安がある方、そんな方は、一度参加を検討してみてはいかがでしょうか。

治験・モニターに参加の登録をしてみると、あなたにあった試験の案内が届けられます。特に病気や飲んでいる薬があればそれらの情報が有益となり、あなたに適した試験の度合いが高まります。

これだけ聞くとちょっと怖いかもしれませんが、参加時には詳しい情報も教えてもらえますし、あなたに健康状態に問題があるとわかれば参加を断りますので、安心できます。

さらには、病院・検査センターで検査をしますので、万全を期して行われます。

腕時計型の検査機器モニターで、血圧を測りながら運動・生活をするモニター試験や、中性脂肪を下げる効果が期待できる飲み物を飲むモニターなど、負担があまり感じないようなものもあります。

気になる報酬については治験内容ごとに様々ですので、説明時に確認してみてください。

シスモールの治験は、健康な方、疾患を持っている方ともにモニターを募集していますので、もしも治験に興味があるなら一度シスモールのサイトを訪問してみてください。

▼シスモールの治験はこちら▼

 

治験やモニターってどんなものなの?

治験・モニターというとなんかあまりイメージがわかないですし、なんとなく危ないのではと思うかもしれませんね。

治験・モニターとは、新しく作らたお薬には、さまざまなデータを取る必要があり、その調査が治験と呼ばれるものです。

このデータをとることでお薬の効果や副作用などの情報を収集し、その結果、問題なく使えるかどうか厚生労働省が承認してくれるようになります。

様々な方に参加してもらいその結果で薬が承認され多くの方が救われるという社会貢献度の高いボランティアになります。

ボランティアというと無料の奉仕活動というイメージがありますが、シスモールの治験は、カラダの負担もありますし、時間を拘束することもありますので、それらの負担を考慮した上で協力費が参加する人に渡されます。

その価格は、内容にもよりけりですが、ものによっては数万円ともいわれています。

問題ないのかというと、薬や、健康食品でも100%問題ないとはいえないのは事実です。ただ、治験の至るまでには、厳しい基準がありその結果、治験にたどりついていること、参加の際には検査もしておりますのでできるかぎりの条件は整えられています。

もし、治験・モニターに興味があれば、検討してみてはいかがですか。

治験はボランティア!!いいことばかりではない

シスモールの治験に限らず、治験はボランティアでバイトではありません。リスクが全くなくてラクなものもありますが、その場合はもちろんそれなりの報酬。

高額の報酬のものになれば、採血されしかもひんぱんに行われたり、行動が拘束されたりします。しかも、薬も確率が非常に低いとはいえ大きな副作用があるかもしれません。

もちろん、健康な方が治験によって健康が損なわれるようなことがあれば、適切な処置は行ってもらえますし、補償も受けられますので必ずしも高いリスクとはいえないかもしれません。

市販されている薬や、お医者さんが出してくれる薬でも読むことはないかもしれませんが、成分で検索すると副作用が出てきます。考え方によってはそれと同じですが、すでに多くの方が使った実績のある薬と、まだ使った人が少ない薬の違いになります。

確率論でいえば少ないですが、治験は、決してリスクがないというものではないことと、高額なものであればあるほどリスクのほかにも、拘束や日々の生活の制限などの精神的、肉体的な苦痛がある可能性が高いことは理解しておいた方が良いと思います。

シスモールの治験は、健康な方、なにか疾患をもっている方それぞれに適した治験がありますので、リスクをしっかり確認の上興味があれば、参加してみてください。

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治験は、リスクだらけではない

前の記事では、リスクのことを前面にしたので、これはできないな、無理だなって感じになったかもしれません。

でも、悪いことばかりでもないです。もし疾患をもっていてあまり経過がよくない方にとっては、よくなるチャンスになるかもしれません。少なくとも現在かかっているお医者さんよりは、あなたの健康に対してどう変化があったのかをみてもらえます。

健康な方にとっても同様です。そもそも自分では健康と思っていても調べてみたらそうでないかもしれません。自分が健康なのか確認するためでも費用がかかります。でもシスモールの治験に参加すれば、健康なのか検査してもらえますし、その後の治験を受けてからも検査してもらえるのですから、自分のカラダの健康状態をしっかり確認することができます。

自分のカラダのことがよくわかって、しかもボランティアで社会貢献ができる、あなたの治験の参加のおかげでその薬が世に出て多くの人を助けることができるのかもしれないのです。

その分のお金ももらえるので、しっかりデメリットを把握して受けるのであればよいサービスだと思います。私が確認したところでは、残念ながら関東圏に偏っているようでした。

もし東京近郊に住んでいて、治験に興味があるようでしたらシスモールのサイトで情報を確認してください。

シスモールの治験に参加するには?

シスモールの治験に参加するには、公式サイトかで希望のある治験があるかどうか確認します。もし、あるようでしたら、WEBか電話で申し込むことになります。

治験ごとにある参加条件を確認した後は予約受付となり、予約ができたら事前の検査があります。検査が行われる1週間前と前日には電話連絡がはいります。

事前検査の当日には、同意説明会も受けます。同意説明会では治験の目的や安全性について、謝礼・協力費、検査内容などが説明されます。

説明をうけて改めて参加するかどうかの判断をして同意したのであれば、検査に進みます。

事前検査から数日後に検査結果の連絡がはいります。そこで適格になったのであれば、自宅で次の連絡があるまで待機するか、または入院予定で参加することになります。

その後はいよいよ試験が開始されます。

治験の参加についてはルールがあり、薬を飲むタイミングや、生活は決められた通りに行う、聞かれたことについては正直に答える、治験で入手した情報を外部に漏らさない、法令、法律を遵守するなどがあります。

特別なことはなく常識的なことですので守れない内容ではないと思います。

詳しくは、同意説明会で行われますが、よく検討して行ってくださいね。

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